楽天ゴールデンイーグルスのエース岸孝之投手が11日の西武戦で珍しく初回降板となったことが話題になっています。

 

自己最短での降板という事で何かトラブルなどの理由があったのでしょうか?

 

また嫁が北海道の北見のホステスという噂で気になったので調べてみました!

Sponsored Link

 

岸孝之 初回降板の理由は?

 

楽天のイケメンエースの岸孝之投手は宮城県仙台市出身のプロ野球選手で元々は西武の投手でした。

 

それが昨年FAで地元の楽天に加入し、そこからはエースとして申し分ない成績を残しています!

 

しかしそんなエースとしては珍しく8月11日の自己最短となる初回降板となってしまったようです。

 

詳細はこちら

 

楽天の岸孝之投手(33)が11日の西武戦(楽天生命パーク)に先発も、初回に浅村に先制3ランを被弾。初回だけで3四球を与えるなど精彩を欠き、この回を投げ終えたところで降板となった。プロ12年目の岸にとって、先発で1回降板は自己最短となった。

先頭の秋山に中前打を許し、源田に四球を与えた岸は、続く浅村に左翼へ特大の23号3ランを被弾。いきなり3点を失った。

さらに森、栗山に四球を与えるなどして2死満塁のピンチ。9番の岡田を遊ゴロに打ち取って大量失点は免れたが、初回から打者9人と対峙し、37球を要する苦しい立ち上がりとなった。

 

なぜ岸孝之投手ともあろう人が初回降板となってしまったのか?

 

まず気になるのが今年山賊打線と呼ばれるほどの圧倒的な成績を残してる西武の打線を相手にしている点ですね。

 

岸孝之投手は現在の防御率が2.23の9勝2敗という圧倒的な成績を残していますが、対西武打線に限って言うと防御率3点台と決して悪くはないですが自分の防御率よりも高い数字になっています。

 

今年の西武を考えれば全然問題無い数字ですがたまに炎上することもあり得る防御率となっていますね。

 

 

他には手の豆などの影響も考えられますね。

 

投手は豆がつぶれると制球が定まらないのでそれが影響してビッグイニングになっている可能性はあります。

 

実際に初回で3四球も出しているので、圧倒的なコントロールを持っている岸孝之投手からしたらあまり考えられない内容です。

 

それに初回に点を取られたといってもまだ3失点なので、よほど内容が悪かったか、前回の登板でも西武打線に7失点しているのでそこを加味しての初回降板とかもしれませんね。

 

不調か何らかのトラブルで制球が定まらず、そこに強力西武打線の打力が重なりというのが岸孝之投手の初回降板の理由かと思われます。

 

普通に成績はもの凄いのでそれを打てる西武打線がおかしいという事ですね!

 

岸孝之 初回降板だけど嫁が北見のホステスの噂?

 

そして岸孝之投手の嫁がまさかの水商売の女性では無いかという噂があるみたいです。

 

岸投手の嫁は北海道北見のホステスではないかと言われています。

 

実際に妻の写真があり、それがこちらです。

 

 

流石に野球選手の嫁だけあって美人な女性ですね。

 

北海道出身の一般人という事で、あまり情報は出回っていません。

 

ただ恐らく見た目がギャルっぽいところと、野球選手はキャバ嬢やクラブのホステスなどの水商売関係の方と良く週刊誌になるので今回の岸投手の嫁もそういう出会いでは?と言われているのだと思います。

 

しかし別にホステスの女性だからと言って何か問題があるわけではありません。

 

野球選手に必要なのは料理のうまさと負けた時に気遣ってくれる思いやりだと思いますが、岸孝之投手のお嫁さんはその条件を十分に満たしているようです。

 

偏食気味で食も細かった岸が、バランスよく食べるようになって成績に波がなくなった。

女性は結婚に備え、昨年末で会社を退社し、家事に専念。

外食先で岸が「おいしい」といえば、店員にレシピを尋ねて自宅で再現するほど熱心で、尽くすタイプでもある。栄養士の資格取得を検討し、これまで以上に体調管理を考えサポートに全力投球する。

 

「普段から気遣いができて、家では野球の話をほとんどしない。落ち着いていられるしなくてはならない存在」

 

料理も上手く、尽くしてくれる正に岸孝之投手にピッタリの奥さんだと思いますね!

 

まぁ年俸2億円を超える旦那さんなので、女性もそれくらいしたくなっても普通なのかもしれませんが、実際に結婚後岸孝之投手の成績も上がっているので良い出会いだったのではないでしょうか?

 

ホステスかどうかはわかりませんが、素晴らしい嫁だという事は確かのようです!