朝ドラヒロインとして今注目を集めている芳根京子さんが実は難病のギランバレー症候群を患っていたと今ネット上で話題になっています。

現在は女優として普通に活躍されていますが、足やわきに転移して後遺症が残ってしまい歩き方に違和感があるとまで噂されています。

清純派でとてもきれいな女優さんなので詳しく調べていきたいと思います!

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芳根京子の難病はギランバレー症候群!

 

朝ドラ女優として人気の芳根京子さんが過去何らかの難病を患っていたというお話をインタビューでされていました。

その病名がギランバレー症候群というものらしいのです。

 

このギランバレー症候群ですが、後天的に発病する神経障害の一種だそうです。

発病すると手足などの筋肉が正常に動かくなってしまい、日常生活に大きな支障をきたしてしまいます。

 

難病として治療が難しい病気とされていますが芳根京子さんはこれを中学生の頃に克服しているんですね!

 

その後は平均以上の運動能力を手に入れたという事で、なんだかもの凄い方です(^^;

 

でも本人は闘病中は笑顔でいることが難しく、「毎日楽しいことを探していた」とおっしゃっていました。

 

難病と闘うのは本当につらいことだと思いますが、それでもポジティブでいられるのは芳根京子さん自身の持ち前の明るさがあるからでしょう。

 

そんな方が女優として人気が出るのは当たり前かなと個人的に思います!

 

難病のギランバレー症候群に打ち勝った芳根京子さんはこれから大活躍しそうです!

 

 

わきや足に後遺症で歩き方に異変が?

 

ネット上の噂の中には芳根京子さんはギランバレー症候群の影響で足やわきに後遺症が残ってしまっているというものがありました。

 

しかし、実際に病気を克服した後は運動会などで人並み以上の成績を出したという話がありますので、これらは全くのデマだと思います。

 

朝ドラや連ドラなどに出演するのはかなりハードな仕事と聞いていますので後遺症で歩き方に違和感がある方が乗り切るのは難しいような気がしますね。

 

なので、特に後遺症が残っているということは無いでしょう。

 

 

芳根京子の性格は?

 

そんな10代の頃に大きな芳根京子さんですが、どんな性格の方なのでしょうか?

 

何でも映画やドラマ業界の人たちからは「オーディション荒らし」の異名で呼ばれているそうです。

 

その理由は、色々な作品のオーディションに片っ端から合格してしまうからだとか。

ただ、本人はこれを否定していて、

「最初に受かるまではかなりのオーディションに落ちていた、だからオーディションを受けなくても出演できる女優になりたい」

と言っていたようです。

 

このことからも結構負けず嫌いな性格だという事が分かりますね。

 

実際に周囲からはピュアで可愛いらしい性格だけど、芯が通っていてしっかりとした受け答えが出来ると評判のようです。

 

また見た目通りに人見知りの面があり、最初は人見知り過ぎて芸能界入りを拒否してしまったほどだとか。

 

真面目、清純、負けず嫌いで結構今時の子と言えるかもしれません。

 

 

既に朝ドラに出演し、これからドラマや映画も増えてくると思いますので注目の若手女優さんでした!