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先日、覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕されたAV女優の麻生希被告が「AV問題を考える会 第2回シンポジウム」に登壇しました。

 

そこで話された発言の中で、刺青・タトゥーが入っていたから撮影会などが行えなかったというものがあり、どの程度の入れ墨なのか気になったので画像などが無いか調査していきたいと思います。

 

また、なぜ麻生希被告が薬に手を出してしまったのか、その理由が物凄く恐ろしい物だという事です。

そちらの理由についても調べて書いていきたいと思います。

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麻生希被告の刺青・タトゥー(入れ墨)画像は?

 

麻生希被告はAV女優時代は170㎝の十頭身という肩書デビューし、一躍トップ女優として活躍していました。

 

デビュー当初は清純派としてデビューしたために、右腕にはいった刺青・タトゥーは絶対に見せないようにと事務所やメーカーから指示されていたといいます。

 

その麻生希被告のタトゥー画像を調べてみたのですが、こちらに半そで姿の右腕には刺青は入っていないようです。

 

 

おそらく女優としてキャリアを重ねていく中で肌を見せるために、刺青を消したのでしょうね。

 

ただ、タトゥーに対する思い入れは強いようで、2015年頃に「今日あたり入れたい」とTwitter上でつぶやいていました。

 

刺青を入れたがる理由は不明ですが、元々清純派とは真逆の性格だったようなので、あくまで好みというだけなのでしょう。

 

麻生希被告のタトゥー画像はネット上には残っていなかったので残念です。

麻生希被告が薬に手を出した理由は?

 

そんな麻生希被告は覚せい剤取締法で先日2度目の逮捕をされてしまいました。

 

その理由も告白しているのですが、元々のきっかけは麻生希被告の交際相手だったようです。

 

「高知と麻生が直接の知り合いかどうかはわかりませんが、麻生をドラッグ漬けにしたのは交際中の男だというウワサがあって、この男はエステ事業をやっていた人物。高知と共通点が多いのは気になります」(AVライター)

 

この交際相手は高畑愛平受刑者と判明していて、

昨年10月21日から同棲を始めた部屋の覚醒剤は主に高畑被告が入手し、麻生被告は「パイプに入れて」とお願いして使っていた。

とのことでした。

 

なぜ、麻生希被告が覚せい剤に手を出したのか?

その理由はかなり過激な物で、

 

同棲を始める数日前の昨年10月中旬のこと。「暴力団員に裸を盗撮されて、覚醒剤を使ってることも裸も週刊誌にバラまくと脅された」と告白したのだ。

NSを通じて面識のない人物から依頼された名古屋でのイベントの仕事を終えて「イベントの仲間と一緒にホテルラウンジで打ち上げをしました。みんなで飲んで、私はけっこう酔ってて裸でジャグジーに入った。

そのとき「暴力団員に盗撮された」と明かした。その後「暴力団員の人に『裏カジノの客の相手をしろ』と言われて、脅されて注射を打たれたりした」ことで覚醒剤を覚えてしまったというのだ。

 

という事を告白しています。

 

つまり薬の使用を強要されたという事で、AV業界と反社会的勢力の関係性が浮き彫りになってしまいましたね。

 

さらにその後は、その覚せい剤使用の事実を使ってゆすられてしまい、段々と薬から抜け出せなくなっていきました。

 

一度2016年に逮捕されるも、Twitter上で謝罪し女優としての復帰を目指します。

 

しかし2018年3月に2度目の逮捕を交際相手と共にされてしまいました。