Sponsored Link

 

AKB48のメンバーである本田仁美さんが韓国との共同アイドルプロジェクトであるproduce48から生まれたユニット「IZ*ONE(アイズワン)」に専念することが発表されました!

 

本田仁美さんはこのproduce48が始める前まではほとんど無名の状態だったのですが、韓国で人気が爆発し今日本でも大きく注目されているアイドルです。

 

本田仁美さんについて色々と気になるので高校が作新学院である噂や、身長や年齢などのプロフィール等を調べてお届けしたいと思います!

 

またダンスがめちゃめちゃうまくて、それが韓国で人気になった理由だという情報もあるのでそちらについても調査していきます!

Sponsored Link

本田仁美(produce48)の高校は作新学院だけど学校は辞めた?

 

本田仁美さんはAKB48のチーム8およびチームBに所属していた2001年生まれの16歳のアイドルです!

 

栃木県出身で2014年のチーム8全国一斉オーディションで栃木県代表としてアイドルになっていました。

 

それからはAKBとして活動していたのですが、2018年から始まった日本と韓国の共同アイドルオーディション企画である「produce48」のファイナリストに選ばれ主に韓国で人気が爆発して最終的に9位の好成績を残しています!

 

そしてその結果が認められ、同番組から新しく生まれた日韓共同のアイドルグループ「IZONE(アイズワン)」のメンバーとなり、AKBの活動を休止してそちらに専念することが発表されて今話題になっています!

 

 

そんな彼女の出身高校について今注目が集まっているようです。

 

本田仁美さんの高校は甲子園常連校で有名な作新学院だと公表されています。

 

何でも本田仁美さんが作新学院の高校野球選手権(甲子園)のイメージキャラクターとして使われていて、それから同校の生徒だという事が発覚したようです。

 

しかし、最近出てきた噂で本田仁美さんが作新学院高校を退学してしまったという物がありました。

 

同校の生徒がTwitter上で、

IZONEの本田仁美ちゃん、知り合いと同じ学校だったけど今日で辞めちゃったらしい😢 忙しいから仕方ないよな〜逆によくここまで学校と両立できたな本当にすごい😢

とツイートしていたことからそう言う噂が流れているようです。

 

確実な情報かはわかりませんが、こんかいIZONEのメンバーとして選ばれて韓国を行き来したりすることも多くなることから通信制や芸能活動に寛容な高校に転校することは充分考えられますよね。

 

という事で、本田仁美さんは作新学院に通っていたいましたが現在は学校を辞めた可能性が高いという結論でした。

本田仁美(produce48)が韓国IZONEで人気の理由はダンス?

 

では何故それまでほぼ無名だった本田仁美さんが韓国で人気が爆発したのでしょうか?

 

その韓国で人気の理由について同じくIZONEのメンバーとなった宮脇咲良さんが、

「“お餅ちゃん”ってあだ名がついてすっごい見た目は可愛いのに、ダンスになるとバキバキ踊るっていうのでひぃちゃんの魅力が発見された」

というように分析しています。

 

つまり普段のかわいい感じとパフォーマンスの時のキレのあるダンスのギャップが韓国のファンにかなり受けたという事でしょうね。

 

確かに韓国のアイドルグループを見ているとルックスはもちろん、ダンスパフォーマンスにかなり力を入れているのが分かりますよね?

 

昔はやったKARAや少女時代なんかもダンス映像がYoutubeなどで話題になって、テレビへの露出が多くなった経緯があります。

 

 

日本ではそこまで重視されない特技が環境を変えたら強力な武器になっというのはとても興味深い話ですね。

 

まさに日韓共同のアイドルプロジェクトであるproduce48とIZONEの申し子と本田仁美さんは言えるかもしれません。

 

こちらが本田仁美さんのダンス動画ですが、確かに可愛いらしい感じとダンスのキレが上手く共存している感じがしますね!

 

 

見た目もどちらかというと韓国受けしそうな感じがあるので、これから日韓でさらに話題になるのではないでしょうか?

まとめ

今回はproduce48から生まれたIZONE専任が発表された本田仁美さんの出身高校が作新学院であることと、韓国で人気の理由がダンスであることについてお届けしました。

 

自分が一番輝ける環境を見つけられたようで本田仁美さんにとってはとても良いオーディションになりましたね。

 

また実際のダンス動画もめちゃめちゃ可愛いので、このままもっと露出が増えてもらいたいなと思いました!

 

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました。