プロレスラーの高山善廣さんに対する嫁の奈津子さんの支えが話題になっていますね!

 

現在は頸髄損傷の症状に苦しむ高山さんですが、容体や病院はどんな状況なのでしょうか?

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高山善廣 支えは嫁の奈津子!

 

プロレスラーの高山善廣選手が現在頸髄損傷の症状に苦しんでいることは広く知られています。

 

ですが、嫁の奈津子さんの支えで「必ずリングに立つ」という気持ちは保たれているようです!

 

ロレスラーの高山善廣さん(51)は2017年5月、試合中のアクシデントで頭部を強打し、現在も肩から下を思うように動かせません。それでも「必ずリングに立つ」と、懸命にリハビリテーションに励む日々を、妻の奈津子さん(50)が支えています。

 

初めは声も出せず、50音表を見せ、「あ行? か行?」と1字ずつ尋ねる形で会話をしました。思いのほか時間がかかり、お互いにイライラの連続でした。「子どもはどうしている」と小学生の長男を気にかける夫。見舞いに来た自分の兄に「スティル アライブ(まだ生きている)」と伝えようとして、40分も面会時間を使ってしまったこともありました。

怖いと思われがちな夫ですが、入院後に多くの人から「高山さんは優しい人だ」「お世話になったから」とお声がけいただき、驚くと同時に、心から感謝しています。31日には皆さんにお力添えをいただき、夫を支援するプロレスイベントが、東京・後楽園ホールで開かれます。本人もマッチメイクに携わり、やる気満々です。

ファンやレスラー仲間の皆さんの支援が、「絶対に戻ってやる」という夫の強い意志の源となっています。高山善廣という男の強さを改めて感じさせられた私も、ともに強くありたいと思っています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00010000-yomidr-soci

 

嫁の奈津子さん

 

高山善廣選手の現在は嫁、奈津子さんの支えられ回復を目指しているようです。

 

まだ肩から下が動かせない状態のようですが、高山善廣さん本人は諦めていないようなのでなんとかリハビリを頑張ってもらいたいですね!

 

嫁の奈津子以外にも多くの人の支えがあると思うので、一刻も早い回復を望んでいます。

 

高山善廣 支えに対する世間の反応

 

40代男性40代男性

のプロレス見てたら、危な過ぎる必殺技多すぎ。

30代男性30代男性

ネガティブな意見もあるが
選手も、客もプロレスが好きで
ケガをしてしまうのは一種の運
ケガをして復帰できない時のバックアップが
出来れば良いのだけど
私も毎月微々たるものですが募金してます
生きるための生活費は必要

60代男性60代男性

先日サムライTVで久々に高山の試合を見た。
元気な頃の高山を見て泣いてしまった。

継続的な募金が必要と聞いたのでタカヤマニアにカード払いで毎月自動的に募金できるようにしとる。
高山から元気もらったから今後も続けていきたい。

高山の復活を心からお祈りしてます。

40代女性40代女性

色々な意見があると思いますが
プロレスラーは超人なんです!
必ずリングに立ってくれるとおもいます。
それまでは、募金や支援グッズ購入などで
応援しています!

60代女性60代女性

少しでも回復できると
良いですね
陰ながら応援させていただきます

30代男性30代男性

奇跡を信じる夫婦
待つファン

40代女性40代女性

まず、手を動かせるようになって欲しい。全然変わると思う。道のりは長く果てしないけど、頑張って欲しい。

後は、こうゆう状況になった時の保険制度、休業時の保証など、よくわかりませんがプロレス業界自体で、もっと取り組んで欲しい。

60代男性60代男性

必ずリングに復帰すると言う気持ちは、リハビリをするモチベーションにもなると思う。
でも俺は、リングに復帰しなくてもいい。
普通の生活が出来るくらいになってくれれば。
奥さんもそうだし、プロレスファンもそう思ってるはずだよ

 

 

 

 

 

このように多くのファンから復活を待つ声やリハビリに対するエールの声が上がっています。

 

募金などでも精力的に援助している方も多いようで、高山善廣選手がどれだけ人気があった方なのかが良く分かりますね

 

「ノー・フィアー」(恐れはない)という掛け声と共に早い復活を待ちたいと思います!

 

高山善廣 支えによる現在の頸髄損傷の症状や病院は?

 

ただ、現在の頸髄損傷の症状はまだあまり良くはなっていないようです。

 

ただ、口でペンを使って好きな絵を書くようなことはできているようで、去年の怪我直後からはある程度の回復は見込めるようですね。

 

病院についてはリハビリ目的での長期入院が難しいらしく、嫁の奈津子さん曰く

 

リハビリ目的の入院は期間に制限があり、いつまでも同じ病院にはいられません。すでに転院を繰り返していますが、これからもまた別の病院を探さなければいけません。ですが、私も体の構造について勉強をし、リハビリを支え続けたいと思っています。

 

色んな病院に入退院を繰り返しているようです。

 

病院も人手不足から厳しい状況なようですが、リハビリ患者への対応もしっかりしてもらいたいですよね。

 

リハビリだけに集中できる環境を整えてもらいたいと思います。

 

妻の奈津子さんの支えがあって何とか続けているようなので、本当に頑張ってもらいたいと思います!