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夢月ロアの前世/中の人や炎上まとめ!郡道美玲/絵師(ママ)とトラブルに?

バーチャルユーチューバーの中で、最近人気急上昇中の「夢月ロア」さん。

地方の方言を思わせるような毒度の訛りと可愛らしいキャラクターデザインが人気を博し、2020年10 月の時点でチャンネル登録者数が32万人を超える勢いを誇っています。

今回は、人気バーチャルユーチューバーの夢月ロアさんにまつわる、

・前世(中の人)は誰なのか

・夢月ロアさんの炎上騒動とは?

・郡道美玲/絵師(ママ)とのトラブルとは?

等といった、様々な噂について検証していきたいと思います!


夢月ロアの前世/中の人は原涼子?顔や年齢は?

夢月ロアさんの魅力といえば、ロリキャラを彷彿とさせる萌声ではないでしょうか。

また、「〜なのでよー。」、「お?」といった口癖もより一層可愛さを際立たせています。

そんな夢月ロアさんの前世(中の人)が誰なのか、気になる人も多いかと思います。

そこで実際に調べてみたところ、夢月ロアさんの前世(中の人)は、かつて声優として活躍していた子役の「原涼子」さんではないかという情報を得ることができました。

原涼子さんは、アニメ「ばらかもん」において、「なる」という登場人物の訳で出演していました。

そして、「なる」の独特の訛り・方言が夢月ロアさんの喋り方に似ているということから、この噂が広がったそうです。

ちなみに、夢月ロアさんの前世(中の人)として噂されている原涼子さんの年齢は2020年の時点で15歳であり、顔はこのようになっております。

とても愛くるしい顔つきですね!

しかし、夢月ロアさんの所属する事務所「にじさんじ」では、動画配信者に給料が支払われるようになるのですが、この契約では未成年者である原涼子さんには深夜労働をさせることができません。

夢月ロアさんは深夜配信を行っている時もあるため、もし夢月ロアさんの中の人が原涼子さんだった場合、「にじさんじ」は法律違反を犯していることになります。

しかし、「にじさんじ」は大手企業からも融資を受けているため、未成年者の原涼子さんに深夜配信をさせるような法律違反を犯すとは考えにくいと言えます。

よって、夢月ロアさんの前世(中の人)は、原涼子さんではないという可能性が高いと思われます。


夢月ロアの炎上理由は訛り!金魚坂めいろが活動休止に

前述したように、バーチャルユーチューバーとして人気急上昇中の夢月ロアさん。

しかし、今年2020年に夢月ロアさんは炎上騒動を引き起こしてしまったのです。

事の発端は、夢月ロアさんが所属事務所の「にじさんじ」に対し、

“金魚坂めいろの配信における、夢月ロア特有の訛りに似た口調を可能な限り訂正してほしい”

という要望を出したところから始まりました。

金魚坂めいろさんは、夢月ロアさんと同じ事務所である「にじさんじ」に所属するバーチャルユーチューバーであったのですが、金魚坂めいろさんはこの件に対し、

“訛りは生まれつきのものであり、真似ではない。公式声明として金魚坂めいろ口調は模倣ではないことを発表してほしい。これが受け入れられなければ「にじさんじ」から卒業する。”

と主張。

両者の溝は埋まらぬまま、2020年9月上旬に金魚坂めいろさんは契約解除を申し出ます。

契約解除から1週間後、金魚坂めいろさんは一旦は「にじさんじ」に復帰するのですが、その後、金魚坂めいろさんに重大な秘密保持義務違反がかけられてしまうことに。

このため、「にじさんじ」と金魚坂めいろさんとの関係は再び不和状態となり、金魚坂めいろさんは二度目の契約解除・活動休止となってしまったのです。

この県に関して、事務所側は夢月ロアさんにも事情聴取を行い、

“いずれのメッセージの内容も嫌がらせを意図したようなものではなく、本件の問題についての誤解が生じないよう、直接に相談がしたいと伝えたものでありました”

と発表しました。

夢月ロアさんの炎上騒動には、こうした複雑な背景があったのですね。


夢月ロアと郡道美玲は不仲になった?

夢月ロアさんはかつて、同じくバーチャルユーチューバーである郡道美玲さんと何回かコラボをしていました。

お互いに呼び捨てで名前を言うほどの仲だったのにもかかわらず、ある時を境に郡道美玲さんは夢月ロアさんのことを「さん」付けで警鐘をつけて呼ぶようになり、態度がだんだんとよそよそしくなっていきました。

そして、現在ではお二人のコラボ企画はほとんどなくなってしまったのです。

一体、何が原因で夢月ロアさんと郡道美玲さんの中は疎遠になってしまったのでしょうか。

理由を調べてみたところ、

“郡道美玲さんに、夢月ロアさん以外にも仲の良い人が見つかったため、徐々にコラボが減っていった”

とのことでした。

さらに、郡道美玲さんは自身の動画配信内において、夢月ロアさんとのコラボ回数が減った理由をサラッと述べ、この事がロアさん側の気持ちを考えていないと、批判を受けることになったのです。

これらの理由が重なり、夢月ロアさんと郡道美玲さんとのコラボはなくなり、不仲説が囁かれるようになってしまいました。

しかし、2人とも同期であるため、またいつの日かコラボ企画をしてほしいものですね!


夢月ロアの絵師(ママ)がトラブルで解雇?

夢月ロアさんのイラストを担当している絵師(ママ)さんは「ベコ太郎」という人であります。

夢月ロアさんの初配信以降、イラスト担当だったのですが、ネット上では

“トラブルを起こして解雇された”

という話をよく聞きます。

そもそも、夢月ロアさんの絵師であるベコ太郎さんが「にじさんじ」を手掛ける「いちから株式会社」とトラブルを起こすきっかけになったのは、新衣装のデザインに関係することでした。

ベコ太郎さんは、夢月ロアさんの新衣装としてふさわしいものを用意したにもかかわらず、「いちから」側はこちらで用意したデザインを書いてほしいとベコ太郎さんに要求したのです。

この出来事を契機にベコ太郎さんと「いちから」の関係は悪化。ベコ太郎さんはトラブルが原因で「いちから」を解雇されたという話が出回るようになったのでした。

イラストレーターとして、ベコ太郎さんにはどうしても譲れないこだわりみたいなものがあったのかもしれませんね。


まとめ

今回は、夢月ロアさんにまつわる、中の人や炎上騒動などについて解説していきました。

炎上については彼女の特徴である訛りが原因だったんですね。

自分がここまで努力して形成してきたキャラクターを奪われてしまう気がして不安だったんでしょうか。

他のバーチャルユーチューバーさんとの関係や、デザインを手掛けめるイラストレーターと事務所の対立など、

何かと大変な出来事に見舞われやすい夢月ロアさんでありますが、これからも面白い動画をより一層配信し、活躍の幅を広げてほしいと願います!!

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